2012年06月04日

JOHN COLTRANE

どうしてもブログの初めに書きたかった憧れの偉人、ジョン・コルトレーン。
ライブの休憩時間中もWCで血を吐く程サックスを吹き鳴らしていたという、ジャズ界の巨匠。
右も左も分からず聴いた高校生の頃から、本の少し人生経験をして音の深みが分かり始めた今なお聴き続けている。
この鋭い眼差し、そして、彼の音を聴く度に鳥肌が立ち、勇気づけられる。
一度で良いから、ライブを体験したかった。

20120604-1.jpg
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。